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今年も1年中お部屋の真ん中で大活躍のこたつ テーブル & こたつ ふとん特集です!

こたつテーブルのメリット

冬といえは、季節の風物詩として思い浮かべる「こたつ」。
暖かく居心地の良い家族団欒のアイテムですが、昔ながらのこたつは現代のインテリアやライフスタイルと合わず、疎遠になりがちです。
そこで、こたつの魅力を再確認するために昨今人気の「こたつテーブル」のメリットをまとめてみました。
こたつテーブルのメリット画像
夏も冬もこれ一台
夏は通常のテーブルとして、冬は布団をつけてこたつとして。
1年中お部屋の中心で使えるこたつテーブルは一人二役ならぬ『一机二役』。
脚の長いタイプならそのままソファとしても使えてとても便利です。


節約もお手の物
暖房器具をこたつに変更すると、お部屋全体を温めるのではなく小規模な範囲で暖かく過ごすことができ、電気代の節約にもつながります。
温風による乾燥の心配がないので、空気の乾燥も防いでくれます。


エコで暖かく快適に過ごすことができるこたつテーブル。
これを機にあなたのお部屋にあったこたつテーブルを見つけてくださいね。



こたつテーブルの選び方

こたつテーブルのサイズは、使用人数や使用目的、お部屋に合わせて選びましょう。


Sサイズ
(~90cm)
90cm
幅・奥行ともに一番コンパクトなSサイズ。
手狭になりがちなワンルームの真ん中でも、このサイズなら圧迫感が少なく邪魔になりません。
コンパクトではありますが、1人での食事やPC作業・勉強など、センターテーブルとしてもマルチに使えるので、一人暮らしの方に最適です。



Mサイズ
(100~115cm)
90cm
リビングに最適なMサイズ。
こたつテーブルとしてもスタンダードといえるこのサイズは、複数人でお茶やお菓子を並べても余裕を持って使えます。
お部屋の真ん中でティータイムやリラックスタイムを楽しむのに最適ですね。



Lサイズ
(120~cm)
90cm
一般的なダイニングテーブル程度の幅があるLサイズ。
食事や読書、リラックスタイムでも1人60cmのスペースが確保できるので、横に2人で並んでも窮屈さを感じることなくお使いいただけます。
奥行きのサイズを抑えているので、ダイニングテーブルほどの圧迫感はなく、お部屋の導線を邪魔しません。



こたつ布団の選び方

テーブルのサイズが決まったら、今度は布団です。
初めてこたつ布団を購入する場合は、どのくらいのサイズにすればいいのかわからない方も多いはず。 張地は触り心地や使い勝手、お部屋の雰囲気に大きく影響するため、ご自身の家具やお部屋の雰囲気、ライフスタイルに合う張地を選ぶことが大切です。

こたつ布団のサイズは、テーブルと使う時の布団部分の使い方に合わせて選んでみてください。
こたつ布団の選び方画像
◼︎ぴったりサイズ
こたつに座った時、丁度良く体に布団がかかるスタンダードサイズ。
こたつに入っていないタイミングでも、布団が広がりすぎずお部屋の中がすっきりとして見えます。

◼︎ゆったりサイズ
こたつに座った時、しっかりと足に布団をかけたい方にオススメのサイズ。
寒い冬にこたつを堪能するにはもってこいのたっぷりサイズです。
寝転んで布団を肩までかけてお昼寝したい場合は+130cm以上がオススメです。



ラグの選び方

ラグのサイズも、テーブルに合わせて選びましょう。
形はテーブルに合わせるのもすっきり見え初めての方にはオススメですが、サークルやスクエアなどあえて違う形を合わせるのもおしゃれに見えるポイントです。
ラグの選び方画像
◼︎ぴったりサイズ
こたつとラグの見た目や、使い勝手のバランスがジャストなサイズ。
座って過ごすなどの日常の使い方に丁度良いサイズ感です。

◼︎ゆったりサイズ
こたつに対してラグがかなり余裕のあるゆったりとしたサイズ。
テーブルのサイドに70cmのスペースが確保できるので、寝転んでくつろぎたいという方にオススメです。



さいごに

いかがでしたか?
使う人数やお部屋の大きさに合わせることが、快適なこたつ生活の第一歩!ぜひ使いやすいこたつテーブルを選んで、素敵な空間を彩ってください。